原宿の貸店舗は居抜き物件がおススメ!

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原宿の貸店舗を検討しているなら居抜き物件がオススメです。
居抜き物件はスケルトン物件とも呼ばれており、まっさらな状態で貸し出されている物件のことです。そのため自由度が高く、様々な業種の貸店舗としてフィットします。

注意点としては何も無い状態なので、前の業種を引き継げないことです。
例えば、前の入居者が使っていた厨房設備などを流用したくても、居抜き物件ではそれができません。自分で新たに設備面から構築する必要があるので、ある程度の初期費用は必要になります。

また、退去時に居抜き物件として原状回復しなくてはなりません。
つまり、せっかく色々な設備を構築したとしても、退去時は処分しないといけないので無駄になってしまいます。ただし使える設備は搬出して再利用が可能なので、原状回復時に相談してみると良いでしょう。

居抜き物件には自由度の高さがある反面、注意点も存在するので契約時にはしっかりと確認しておいてください。

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